2008.07.15(火) ワッキーさん 第3回ブログ
「一番は小杉、次にノンちゃん(岩尾さん)、それから僕、
宮迫さん、マーじゃないですか?」
自らを薄毛3番手だと考えているワッキーさん。
3回目の検査となった今回、肝心の毛髪の育ち具合は
前回からそれほど変わっていない様子。
しかしながらシャンプーに関しては新たな発見があったようです。
「化学的な感じが無く、ナチュラルな感じがしますね。
今までに使ってきたものと何が違うかと言えば、シャンプーの後、
髪が乾いてきたときに“強くなったな”という感触があるんです。」

手応えが深まってきた様子のワッキーさん。
そこで、小杉さんの様子が気になって電話されたんですよね?
と聞いてみました。
「K-BO-BO-プロジェクトの記者会見が行われた
ライブスタンドの時に荒れてたんでね(笑)。
年齢的には(メンバーの中で)宮迫さんの次に僕じゃないですか。
言うなら僕が副隊長ですよ。
だから一応、大丈夫か? とね(笑)。」

そして、岩尾さんの良い結果に悔しそうにしていたマーさんのことを話すと、
「あんまりそんなにアツくなるな」という発言も。
部活動で鍛え抜かれた経歴を持つワッキーさんなだけに、
後輩を見る目は温かいようです。

「メンバー同士で会話する時、お互い目線が不自然なんですよね(笑)。」
普通、先輩と話していて目を反らすだけならまだしも、
頭部を見ながら話すことは、言語道断の大罪。
しかしながらそこは不問なワッキーさん。
きっとそれは、プロジェクトの本質を誰よりも理解し、
使命感を抱いているからに違いありません。

最後に、そんな変な目線で話していると
周りの方に突っ込まれませんか?と聞いてみた。
「いや、周りは温かい目で見守ってくれてます(笑)。」
ワッキーさんの存在がきっと、プロジェクトを良い方向へ導いてくれそうです。











